開催概要
◆日時
第1日目:2026年6月13日(土) 10:00〜18:00
第2日目:2026年6月14日(日) 10:00〜18:00
◆場所
JR京都駅から徒歩4分
Leaf京都
◆料金
一般受講料(直前申込割引):75,000円
エラマの森住民受講料:65,000円
※表記はすべて税込です
※受講料には、教材費およびプロによるリアルタイム添削費用が含まれています
※最少催行人数は5名です

Array
06.13(土) 10:00〜18:00
◆日時
第1日目:2026年6月13日(土) 10:00〜18:00
第2日目:2026年6月14日(日) 10:00〜18:00
◆場所
JR京都駅から徒歩4分
Leaf京都
◆料金
一般受講料(直前申込割引):75,000円
エラマの森住民受講料:65,000円
※表記はすべて税込です
※受講料には、教材費およびプロによるリアルタイム添削費用が含まれています
※最少催行人数は5名です
Overview
私たちは、書くことを「自分の考えを外に出す作業」だと思いがちです。 しかし、本当に心に届く言葉は、自分一人の頭の中から生まれるのではありません。
相手の声に深く耳を傾け、その世界観を丁寧に受け止める。 そして、自分自身の内側から湧き上がる微かな違和感や感動を、丁寧に掬い上げる。 その「対話」のプロセスそのものが、書くことの本質です。
本講座は、単なる文章術のトレーニングではありません。
編集者・池田佳世子と共に、インタビューワークを通じて「聞く力」を徹底的に磨き、相手と自分の間にある「体温」を言葉に落とし込む2日間の実践プログラムです。
プロの視点をその場で体感する「リアルタイム添削」では、技術の裏側にある「対話的思考」を惜しみなく公開します。
AIがもっともらしい文章を瞬時に作る時代だからこそ、人間にしかできない「問いを立て、耳を澄ます」という営みに立ち戻る。
書くことを通じて、他者と、そして自分自身と深くつながるための、一生モノのライフスキルを体得しましょう。
・「聞く力」を土台にした、本質的なライティング・アプローチ
・プロの編集思考をプロジェクター越しに学ぶ「リアルタイム添削」
・AI時代にこそ求められる「言葉の体温」を取り戻すトレーニング
・共に探究し、学びの軌跡を刻む「学習ポートフォリオ」の活用
書くことは、生きること。
自分らしい表現の扉をひらく2日間です。
For Who
伝える・届ける(広報・個人事業主など)
専門性を言葉に乗せる(コンサル・コーチ・対人支援職など )
本質を探究する(全ての方)
Point

数多くのインタビューや編集を手掛けるプロのライター・池田佳世子が直接指導します。
単なる文章術ではなく、プロが何を考え、どう言葉を選んでいるのか。その「眼差し」と「思考プロセス」を余すことなく伝授します。

書くことを一方的な出力ではなく、相手や自分との「対話」そのものと定義します。
インタビューワーク等を通じ、対話の中から価値を掬い上げるプロセスを体験。AI時代にこそ求められる、独自の「体温」が宿る表現の真髄を掴みます。

書くことは孤独な作業ではありません。参加者同士のインタビューや対話的なフィードバックを通じ、一人では辿り着けない深い洞察を分かち合います。
共に「言葉の本質」を探究する仲間との繋がりは、講座終了後も互いの表現を支え合い、高め合う一生の財産となります
Flow
11日目 前半
インターネットで誰もが発信できる時代、差別化の鍵は「聞く力」にあります。
ライティングの前提となる「対話的思考」を学び、文章の土台を固めます
21日目 後半
相手の世界観を丁寧に受け止めるインタビューを実践。
対話の中から言葉の種を見つけ、情報の核心を掬い上げるプロセスを体験します
32日目 前半
なぜ私は伝えるのか?自分自身との対話を通じて、自身の価値観や発信の軸を言葉にするトレーニングを行います 。学習ポートフォリオを活用し、学びを可視化します。
42日目 後半
最後は実践ライティングワーク。
講師によるリアルタイム添削を通じ、プロの視点で文章がどう変わるのかを体感。
参加者同士の対話を通じ、お互いの表現を刺激し合います。
5講座終了後
希望者のみ、ライターライセンスオブエラマの取得課題に挑戦することができます。
ライセンス取得された方の中で、条件が合えば、エラマのライターとして活躍できるチャンスがあります。
Voice
過去の受講生の声です
Tutor

芸大卒業後、新聞社系の広告代理店にてDTPオペレータとしてキャリアをスタートし、グラフィックデザイン、広告デザイン、Webデザイン、ディレクションと、主に広告&マーケ畑にてキャリアを形成。
それと平行していまほど「パラレルキャリア」が一般的でなかった2003年(新卒)から、あらゆる業種・業界においての複業も開始する。関わった組織はおよそ30社以上。その経験からオリジナルなポジションとキャラクターを確立。
2014年からは会社員の傍ら、個人事業としてインタビューやコラム執筆などのライティング業も開始。
2018年より個人事業主に。
現在は、執筆、編集、Webメディア運営サポート、SNS運営サポート、企画、ワークショップ講師、プロジェクトマネジメントなど、幅広いフィールドで活動中。
Web Media
過去のライティング講座で資格を取得した方の中から、Webメディア「よむエラマ」にてライターとして活躍しています。
JR京都駅から徒歩4分
Leaf京都
JR京都駅 徒歩4分
京都市営地下鉄烏丸線 五条駅 徒歩15分
近鉄京都線 東寺駅 徒歩15分
嵯峨野線 梅小路京都西駅 徒歩16分
①JR京都駅中央口(出口の目の前に京都タワーがありあます)を出て京都郵便局方向に進みます。
②塩小路通りを西(堀川通方面)に進んでいただき武田病院をこえた一本目の(西洞院通り)を北に進んでいただきますとセブンイレブン(下京区役所前店)があり角を西に曲がります。
1本目の道を北に上がっていただくと右手のKYビル1階がになります。
京都駅周辺、または四条河原町周辺の予定。
詳細はお申し込み後にメールにとお知らせします。
◆日時
第1日目:2026年6月13日(土) 10:00〜18:00
第2日目:2026年6月14日(日) 10:00〜18:00
◆場所
Leaf京都
(JR京都駅から徒歩4分)
◆料金
一般受講料(直前申込割引):75,000円
エラマの森住民受講料:65,000円
※表記はすべて税込です
※受講料には、教材費およびプロによるリアルタイム添削費用が含まれています
※最少催行人数は5名です
Application
お支払い方法
・クレジットカード
・コンビニ決済
【お支払いについて】
決済は安全なStripe経由で行われます。エラマ合同会社はお客様のカード情報を一切保持いたしません。
【エラマの森の住民さま】
住民さんは下記のリンクからお申し込みください。
※住民さんの認証のため、住民登録時のE-mailアドレスでお申し込みください。
(1)受講申込み後においては、当社が認めた場合に限り、申込みの撤回・取消、受講契約の解約ができるものとします。
(2)前項に基づき受講契約を解約する場合、以下の基準に従って、受講料の返金をするものとします。
• 開講日8日前までは返金可能とします。
• 開講日7日前以降 受講の有無にかかわらず、受講料の返金はいたしません。
(3) 受講契約を解約する場合、前項の返金は、当プロジェクトからの銀行振込通じて行うものとします。なお、銀行振込にて返金を行う場合、前項に定める返金額より当該振込にかかる振込手数料を差し引いた額を返金するものとします。
(4) 受講者の都合による解約・欠席については、受講料の返金は一切致しません。
詳細はボタンをタップ(クリック)してください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Array
02.26(木) 20:00〜22:00
◆日時
第1回目:2026年2月26日(木)20:00〜22:00
第2回目:2026年3月5日(木)20:00〜22:00
第3回目:2026年3月12日(木)20:00〜22:00
第4回目:2026年3月19日(木)20:00〜22:00
第5回目:2026年3月26日(木)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:38,000円
エラマの森会員様:28,000円
※表記は税込
※表示金額に、教材料&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
「ゼロ」とは、決して”何もない”ことではありません。それは、余計な思考や不安、他者の期待を手放したあとに訪れる、力が抜けて心に余白が生まれた状態のこと。その「ゼロの状態」こそが、自分の本心を受け取り、望む人生を生きる希望が生まれてくる起点となります。
本講座コースは、世界幸福度ランキング首位を続けるフィンランドの「vähemmän on enemmän(少ないことは多いこと)」の哲学、日本の伝統文化における「間」や「余白」の美学、そして東洋思想の「空」に通じる智慧を融合させた、まったく新しいウェルビーイング・プログラムです。
講師には、フィンランド生涯教育研究家の石原侑美に加え、和文化の専門家、フィンランドのマインドフルネス専門家、そして「ゼロ」の実践者であるライフコーチを迎えます。
人生の分岐点に立つ今、「こうすべき」という荷物を一度下ろし、エネルギーに満ちた「ゼロ」の状態から、あなたらしい人生を再デザインしませんか?
For Who
進路、キャリア、移住など、大きな決断
世間の常識や他者の期待に応えることにエネルギーを使い果たしている
哲学と美意識
Point

フィンランドのライフスタイル、日本の伝統文化(和文化)、そして仏教思想。
異なる3つのアプローチから共通する「余白」「ゼロ」の価値観を紐解きます。単なる知識ではなく、文化人類学的な視点と精神的な智慧を交差させて学びます。

エラマプロジェクト代表の石原侑美をはじめ、和文化エヴァンジェリストの橘茉里、フィンランド在住作家のモニカ・ルーッコネン、そして実践者である和田直子が登壇。
各分野のプロフェッショナルが、それぞれの視点から「ゼロ」への道筋をガイドします。

一方的な講義だけではありません。参加者同士の対話(ダイアローグ)や、ワークを通じて、頭で理解するだけでなく体感として「ゼロ」を味わいます。
最終回では、明日からの暮らしを変えるための「マイゼロプラン」を作成します。
Flow
各回2時間、毎週水曜に開催します
1第1回目(2月26日)
(講師:石原 侑美)
世界一幸せな国フィンランドの人々が大切にしている「vähemmän on enemmän(少ないことは多いこと)」の価値観とは?
ヘルシンキのレストラン「Nolla(ゼロ)」のエピソードや、フィンランドのデザイン、暮らしの中に息づく「余白」の哲学を学びます。まずは「過剰」を手放し、本当に必要なものだけを残す生き方のヒントを探ります。
2第2回目(3月5日)
(講師:橘 茉里)
私たち日本人が古来より大切にしてきた「間(ま)」と「余白」の美学。書画や茶道、和の伝統の中に隠された「引き算」の美しさを再発見します。
「こうあるべき」にとらわれがちな現代において、日本文化が持つ精神性がどのように心の平穏を取り戻す鍵になるのか、和文化の視点から深掘りします。
3第3回目(3月12日)
(講師:モニカ・ルーッコネン ※通訳あり)
仏教における「空(くう)」の思想と、フィンランドのシンプルライフには驚くべき共通点があります。「空」とは虚無ではなく、執着から離れた無限の可能性に満ちた状態。
フィンランド在住のモニカ氏と共に、東洋と北欧に共通する「手放すことで得られる豊かさ」について探求し、「ゼロ」になることで生まれるエネルギーについて学びます。
4第4回目(3月19日)
(講師:モニカ・ルーッコネン ※通訳あり)
知識を実践へ。フィンランド式の「マイタイム(自分だけの時間)」の作り方と、日常に静寂を取り戻すマインドフルネスのワークショップを行います。
忙しい日々の中でいかにして「ゼロ」の瞬間を作り出すか。自然とつながり、今ここに戻るための具体的なメソッドを体験します。
5第5回目(3月26日)
(講師:和田 直子)
最終回は、学びを自分の人生に落とし込む時間です。
自身の娘の留学における「こうあるべき」を手放した実体験を持つ和田直子と共に、人生の決断における「ゼロ」の瞬間について対話します。
最後は自分の暮らしにゼロを入れていくワークで、マイゼロプランを作ります。
6修了証ゲット!
全4回の講座終了後、フォームのクイズ&アンケートを提出した全ての方に、電子(PDF)で修了証をプレゼントいたします。
Performer

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。テーマは「台湾と韓国における若年層の日本大衆文化の受容と対日感情」
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。2014年に東京都渋谷区で株式会社Live Innovationを設立。「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、活動拠点を東京から岐阜県高山市に移し、フィンランド生涯教育研究家として「フィンランドの文化」を研究し、幸福度の高いフィンランドの文化から、人が「わたしの人生を生きている」実感はどのように持てるのか、様々な実践、研修、講座、研究を積み重ねている。10代から培った司会業と教育専門家としてのファシリテーションスキルには定評があり、講座のリピート顧客が多い。

お茶の水女子大学大学院 人間文化創成科学研究科にて、博士前期課程(修士課程)修了。博士後期課程に3年在籍した後、私立大学の附属高校に就職。専攻は日本語学。
江戸時代の芸能(歌舞伎、浄瑠璃など)を研究対象にした縁で、プロから伝統芸能の義太夫節を習ったり、和のお香の調合師である「香司(こうし)」の資格を取得したりと、和文化への知見を深めてきた。これらの経験を活かし、現在、勤務先の高校では受験にとらわれない自由なカリキュラムのもと、古典教育に伝統文化を取り入れる試みを積極的に行っている。
そして和文化の奥深さや豊かさに触れることで、「多くの人が和文化に親しむ第一歩を作りたい」との思いが膨らみ、2020年からパラレルワーカーとして活動を開始。「和の文化を五感で楽しむ講座」を立ち上げ、お香や舞のワークショップを中心に、和文化の魅力発信を行っている。また、エラマプロジェクト代表の石原侑美とともに「和えらま」プロジェクトを創出し、和文化とフィンランド文化のつながりから、豊かで幸せな生き方を探究する様々な企画を提供している。
なお、エラマプロジェクトでは「まり先生」の愛称で親しまれている。

フィンランドのライフスタイルに関する本を日本で3冊出版。フィンランドで仏教とアジアのライフスタイルに関する本を1冊出版。経済学の修士号を取得。
現在はオウル大学でアカウントマネージャーとして勤務し、オウル大学ビジネススクールで博士号取得を目指している。
国際マーケティングとセールスの分野で長年のキャリアを持つ。
日本とイギリスに住んでいたが、現在はフィンランド北部オウルに住んでいる。
※言語は英語。
リアルタイム日本語字幕と日本語による解説をお届けするので、英語に自信がない方でも問題なく学ぶことができる設計です。
Books

新卒から21年間シフト勤務の会社員を経て、2024年からフリーランスのコーチへ。特に社会課題にリーチしたい方をコーチングでサポートしている。
2023年エラマプロジェクト主催のフィンランドツアーへ参加。大自然の中で自分と対話し、心の声が聞こえ退職を決意。会社員時代より自分のパッションである「しなやかで強く優しい社会の実現」をコーチングの力で目指している。
よむエラマライター”Kangas”としても活動中。
奈良県出身、名古屋市在住。
Video
◆日時
第1回目:2026年2月26日(木)20:00〜22:00
第2回目:2026年3月5日(木)20:00〜22:00
第3回目:2026年3月12日(木)20:00〜22:00
第4回目:2026年3月19日(木)20:00〜22:00
第5回目:2026年3月26日(木)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:38,000円
エラマの森会員様:28,000円
※表記は税込
※表示金額に、教材料&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Application
お支払い方法
・クレジットカード
・コンビニ決済
【お支払いについて】
決済は安全なStripe経由で行われます。エラマ合同会社はお客様のカード情報を一切保持いたしません。
【エラマの森の住民さま】
住民さんは下記のリンクからお申し込みください。
※住民さんの認証のため、住民登録時のE-mailアドレスでお申し込みください。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
このサイトは reCAPTCHA によって保護されており、Googleのプライバシーポリシーが適用されます。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Array
01.21(水) 20:00〜22:00
◆日時
第1回目:2026年1月21日(水)20:00〜22:00
第2回目:2026年1月28日(水)20:00〜22:00
第3回目:2026年2月4日(水)20:00〜22:00
第4回目:2026年2月11日(水)20:00〜22:00
※第0回目として「フィンランド入門講座(ビデオ)」を別途ご案内します。
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:27,500円
学生受講料:18,900円
エラマの森住民受講料:11,000円
※表記は税込
※表示金額に、教材料&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
フィンランド生涯教育研究家・石原侑美は、これまで長きにわたりフィンランドの教育、社会づくり、福祉、文化、芸術について研究を続けてきました。
資料研究や講演会実施の他、現地の学校視察や実地調査、教員やコーディネーターへのインタビュー、関係者との対話を重ね、独自の体験と知見を蓄積してきました。
特に近年の長期調査滞在では、社会情勢の変化に伴う厳しい局面と、それに柔軟に立ち向かうフィンランドのリアルを見てきました。
「世界幸福度ランキング8年連続1位」という輝かしい称号の裏側で、実際はどうなのか?
本コースでは、既存のイメージを一度解体し、真実を探究します。
・フィンランドの教育は本当に良いのか?
・本当に男女平等は達成されているのか?
・サステイナブルな社会の実情は?
・フィンランドの人たちは本当に幸せなのか?
綺麗事だけではない、フィンランドのリアルを凝縮したオンラインコースです。
For Who
ランキングの数字だけでは見えない、現地のリアルな声や実情を探求したい方
「フィンランド=理想郷」というイメージの先にある、具体的な課題や工夫を知りたい方
旅行や一般的なニュースでは報道されない、多角的な視点を持ちたい方
Point

エラマプロジェクトの代表であり、フィンランドの教育について7年研究し続けている石原侑美が講師を務めます。
教育学(Pedagogy)だけではなく、文化人類学、国際関係学の学際的な目線と共に、たくさんの視察やインタビューの研究内容共有します。

このコースはオンラインで開催しますが、「フィンランドの幸福度の高さについて学ぶ」というゴール設定があるため、カメラON、マイクONにして積極的に参加するタイプの講座です。
「ながら視聴」したい方には向いていません。学びのモチベーションが高い人に向いているコースです。
※ただし、どうしてもご参加できない日がある場合は、アーカイブ視聴が可能です

リアルタイムのオンラインの醍醐味は、参加者同士で話ができることです。このコースでは講師の一方的な話だけではく、フィンランドの基礎についての話をもとに、参加者同士で対話していきます。
学びをアウトプットすることで、学習効果を高めます。
Flow
各回2時間、毎週水曜に開催します
1第0回目(事前学習ビデオ)
本編に入る前の基礎知識として、フィンランドの歴史や基本的な社会背景についてのビデオ講座をお届けします。
2第1回目(1月21日)
世界的に評価の高いフィンランド教育。しかし、現場ではどのような課題があり、どのような変化が起きているのでしょうか?「教育が良い」とは一体どういうことなのか、その本質を問い直します。
3第2回目(1月28日)
ジェンダーギャップ指数の高いフィンランドですが、社会の実情において本当に平等は達成されているのでしょうか?家庭、職場、政治の場におけるリアリティに迫ります。
4第3回目(2月4日)
自然と共生するイメージの強いフィンランド。環境問題や持続可能な社会づくりにおいて、どのような取り組みが行われ、またどのような矛盾や課題を抱えているのかを探究します。
5第4回目(2月11日)
最終回は、幸福度の核心に迫ります。
・ランキング1位は彼らにとってどのような意味を持つのか?
・日々の暮らしの中で、彼らは本当に「幸せ」を感じているのか?
7年以上にわたる取材・調査で見えてきた家庭の様子や文化的背景をもとに、私たち自身の幸せについても考える時間を持ちます。
6修了証ゲット!
全4回の講座終了後、フォームのクイズ&アンケートを提出した全ての方に、電子(PDF)で修了証をプレゼントいたします。
Performer

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。テーマは「台湾と韓国における若年層の日本大衆文化の受容と対日感情」
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。2014年に東京都渋谷区で株式会社Live Innovationを設立。「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、活動拠点を東京から岐阜県高山市に移し、フィンランド生涯教育研究家として「フィンランドの文化」を研究し、幸福度の高いフィンランドの文化から、人が「わたしの人生を生きている」実感はどのように持てるのか、様々な実践、研修、講座、研究を積み重ねている。10代から培った司会業と教育専門家としてのファシリテーションスキルには定評があり、講座のリピート顧客が多い。
◆日時
第1回目:2026年1月21日(水)20:00〜22:00
第2回目:2026年1月28日(水)20:00〜22:00
第3回目:2026年2月4日(水)20:00〜22:00
第4回目:2026年2月11日(水)20:00〜22:00
※第0回目として「フィンランド入門講座(ビデオ)」を別途ご案内します。
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:27,500円
学生受講料:18,900円
エラマの森住民受講料:11,000円
※表記は税込
※表示金額に、教材料&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Application
クレジットカード支払いは開始時間まで、
銀行振込は講座日の4日前まで受け付けております。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
このサイトは reCAPTCHA によって保護されており、Googleのプライバシーポリシーが適用されます。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Array
08.02(土) 14:00〜16:00
◆日時
第1回目:2025年8月2日(土)14:00〜16:00
第2回目:2025年8月3日(日)14:00〜16:00
第3回目:2025年8月9日(土)14:00〜16:00
第4回目:2025年8月10日(日)14:00〜16:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:33,000円
学生受講料:22,000円
エラマの森会員様:11,000円
再受講(エラマの森会員限定):無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料および修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
フィンランド生涯教育研究家・石原侑美は、これまで7年間フィンランドの教育について研究を続けてきました。
資料研究や講演会実施の他、フィンランドの学校視察や実地調査、教員やコーディネーターへのインタビュー、その他ヨーロッパ諸国やアメリカの教員や教育関係者との対話を重ね、石原侑美の独自の体験と知見が溜まってきました。
特に2022年、2023年、2024年の長期に渡る調査滞在では、アフターコロナやロシア情勢という厳しい局面を味わいつつも、柔軟に社会問題と立ち向かうフィンランドの教育現場を見てきました。
本講座コースでは、研究している立場だからこそ得られる客観的なフィンランド教育の姿と、日本でも実践を始めている石原侑美の現場目線、両方の観点からお話をし、ワークやクイズをたくさん散りばめて、フィンランドの教育プログラムのように楽しく受講していただけるようなプログラムです。
さらにコース最終回では、フィンランドでの授業やプログラムの作り方を学び、皆さんが現場で使えるフィンランド的なプログラムの作り方をマスターします。
フィンランドの教育のマインドを知って、明日から希望を持って現場に活かせるアイディアを出してみませんか?
For Who
教員や教育関係者
研修講師やコーディネーター
フィンランドの教育に高い関心
フィンランドの教育が日本で、世界で注目され続けて約20年。
教育の質が高いと言われたその成果は、国連機関の世界幸福度ランキング6年連続1位という数値に現れ、フィンランドは今や教育やサステイナブル先進国と言われています。
●教員は修士課程を修了しなければならない
●成人教育(大学などの高等教育)の学び直しやリスキリングなどの進学がヨーロッパNo.1
そのほかにもよく知られているフィンランドの教育の水準の高さが言われていますが、本講座では表層的・データ的なフィンランドの教育のお話だけではなく、具体的にどのように授業を作ったり、教育コミュニティを作っているかという内容が中心です。
Point

エラマプロジェクトの代表であり、フィンランドの教育について7年研究し続けている石原侑美が講師を務めます。
教育学(Pedagogy)だけではなく、文化人類学、国際関係学の学際的な目線と共に、たくさんの視察やインタビューの研究内容共有します。

フィンランドの現場の先生やコーディネーターが使用している教材やカリキュラムレシピを共有します。
実践形式のワークがたくさんあります。

このコースはオンラインで開催しますが、「授業やプログラムを作る」というゴール設定があるため、カメラON、マイクONにして積極的に参加するタイプの講座です。
「ながら視聴」したい方には向いていません。「アイディアの枠を広げたい」「フィンランドの教育について学びたい」という気持ちが高い人に向いているコースです。
※ただし、どうしてもご参加できない日がある場合は、アーカイブ視聴が可能です
Flow
各回2時間
1第1回目
日本の「教育」の定義と、フィンランドの「教育」の定義が違うことをご存知でしたか?フィンランドの「教育」の体幹をトレーニングする回です。
・フィンランドの基礎情報と教育制度
・フィンランドの歴史と教育
・1990年代のフィンランドの教育改革とその成果
・【ワーク】フィンランドにおける「教育」の定義を体感〜EducationとPedagogyを見分けるワーク〜
2第2回目
フィンランドでは科目を単体で学ぶのではなく、グループでプロジェクトを進めていくことをベースに、他の授業が組まれています。
日本でもPBL(プロジェクト型授業)が学校の授業で取り組み始めていますが、フィンランドではこのPBLは採用されていません。
なぜPBLが採用されていないのか?フィンランドではどんなメソッドが採用されているのか?ワークをしながら学びます
・教科横断型のカリキュラム(Phenomen Based Learning/ILMIÖ)
・STEAM教育都市・オウル市の取り組み
・ウェルビーイング教育の教材・プログラムと教室デザイン
・【ワーク】教科横断型の授業・教材・プログラムを作ってみよう
3第3回目
フィンランドでは、「キャリア教育」は死語になりつつあります。その代わり、起業家精神教育(アントレプレナーシップ教育)がメインになってきています。フィンランドのキャリア形成と大人の学び直しを中心の回です。
・フィンランドにおけるキャリア教育とアントレプレナーシップ教育
・高等学校と職業専門学校
・大学システムと施設
・成人教育とキャリアシフト制度
・図書館や民俗学校(公共のカルチャースクール)の役割
・【ワーク】わたしなりの図書館や民俗学校のプログラムや授業を作ってみよう
4第4回目
先生からの他者評価だけではなく、生徒自身の自己評価も成績に反映されます。
しかし、フィンランド国内でもこの成績評価についてはまだまだ議論され続けています。この回では、成績や評価方法について参加者皆さんで対話します。
・教員のなり方とコミュニティの紹介「Educa」「Wilma」
・教員と親・学生とのコミュニケーション
・成績評価方法
・【対話】成績評価について
5課題提出
コース終了後、数週間以内に課題「社会課題や事象に基づいた授業アイディアやプログラムの計画」を提出していただきます。
ご提出いただいた課題には、講師・石原侑美のフィードバックをお送りします。
※課題提出は任意ですが、課題のフィードバックは別途5,000円の費用がかかります。
6修了証ゲット!
課題提出した方には修了証をお送りします。
・課題提出して全4回リアルタイムで出席できた方→木の修了証を進呈
・課題提出して1回以上アーカイブ受講された方→電子ファイル(PDF)にて修了証を進呈
※課題のフィードバックは別途5,000円の費用がかかります。
Voice
Performer

国際関係学(早稲田大学大学院修了)、ブランド戦略、教育学(Pedagogy)を掛け合わせた独自の視点から、「人のアイデンティティは、いかにして形づくられるのか?」という生涯のテーマを探求。
ブランド・コンサルタントとして企業の価値創造に貢献する中で、一人ひとりの幸福の重要性を確信。この探求を社会に還元するため、2017年に「Elämäプロジェクト」を設立しました。幸福度世界一のフィンランドの文化をヒントに、「“わたしの人生”を生きる実感」を育むための学びと対話の場を、講座やコミュニティを通じて届けています。
現在は活動拠点を岐阜・飛騨高山へ移し、エラマ合同会社を設立。長年の研究と実践で得た深い洞察と、10代から司会業で磨いた「参加者の心を開き、本質的な対話を生む」ファシリテーションスキルには定評があり、多くの方に繰り返し講座へご参加いただいています。
◆日時
第1回目:2025年8月2日(土)14:00〜16:00
第2回目:2025年8月3日(日)14:00〜16:00
第3回目:2025年8月9日(土)14:00〜16:00
第4回目:2025年8月10日(日)14:00〜16:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:33,000円
学生受講料:22,000円
エラマの森会員様:11,000円
再受講(エラマの森会員限定):無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料および修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Application
クレジットカード支払いは開始時間まで、
銀行振込は講座日の4日前まで受け付けております。
学生の方は、メッセージ欄に学籍番号の記入をお願いします。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
<前日までのお申し込みの方>
開催日の 前日、または当日の朝にメールにてお知らせします
<当日にお申し込みの方>
開催直前約1時間前までにメールにてお知らせします。
※zoomURLは自動返信でお送りしておりません。
全て手動にてお送りしますので時差があります。
開催1時間前までにZoom URLが届かない場合は、エラマプロジェクト事務局までご連絡ください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Array
06.11(水) 20:00〜22:00
◆日時
第1回目 2025年6月11日(水)20:00 〜 22:00
第2回目 2025年6月18日(水)20:00 〜 22:00
第3回目 2025年6月25日(水)20:00 〜 22:00
第4回目 2025年7月2日(水)20:00 〜 22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:44,000円
エラマの森会員様:22,000円
※表記は税込
※表示金額に、教材料および修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
「今の働き方、なんだかモヤモヤする…」
「もっと自分らしく、心豊かに働きたい」
「生産性を上げたいけど、何から試せばいいのだろう?」
そんな風に感じていませんか?
世界幸福度ランキングで常に上位にランクインするフィンランド。その背景には、独自の働き方やウェルビーイング(心身ともに良好な状態)を大切にする文化があります。
本コースでは、フィンランドと日本の文化や働き方を比較しながら、私たちが日々の仕事や暮らしの中で「自分らしい幸せ」を見つけるためのヒントを探ります。
フィンランド研究の知見と、講師自身の経験、そして参加者の皆さんとの対話を通して、大きな変化ではなく、明日から試せる具体的なアイデアや考え方を持ち帰っていただくことを目指します。
フィンランドの働き方やウェルビーイングの考え方に触れ、あなた自身の「心地よい働き方・生き方」を見つける旅に、一緒に出かけませんか?
For Who
今の働き方にモヤモヤしている方
フィンランドのウェルビーイングに関心のある方
生産性向上に関心のある方
フィンランドは、世界幸福度ランキングで長年1位を維持し、ワークライフバランスが進んだ国としても知られています。
なぜ彼らは、高い生産性を保ちながら、心豊かに働くことができるのでしょうか?
このコースでは、単にフィンランドの制度や成功事例を紹介するだけではありません。
フィンランドと日本は、似ているようで異なる文化を持っています。その違いを知り、フィンランドの人々の仕事や人生に対する考え方やアイデアに触れることで、今の日本の社会や組織の中で、私たち一人ひとりが何を取り入れ、どう変えていけるのか、その可能性を探ります。
社会や会社がすぐに変わることを期待するのではなく、まず「自分自身」に焦点を当て、日々の小さな変化からウェルビーイングを高めていく。そんなボトムアップのアプローチを大切にします。
フィンランドからの学びを通して、あなた自身の「ちょうどいいバランス」を見つけるヒントを提供します。
Point

フィンランドのライフスタイル専門家&ノンフィクション作家のモニカ・ルーッコネンさんをメイン講師に迎え、日本での就業経験のあるモニカさんだからこそお伝えできるコース内容です。
解説は、フィンランド的働きかた実践家でありフリーランス人事の平田萌さんが講師を務めます。

単なる知識のインプットだけでなく、自分自身の働き方や感情と向き合う個人ワーク、マインドフルネス体験、参加者同士の対話の時間を豊富に設けています。
「自分ごと」として深く学び、明日からの行動につながるヒントを得られます。

このコースは、積極的に参加し、自分自身と向き合い、変化への一歩を踏み出したい方のためのプログラムです。カメラON、マイクONで、対話やワークへの参加を推奨しています(強制ではありません)。
「ながら視聴」ではなく、集中して学びたい、他の参加者との交流から刺激を受けたいという方に最適です。
※ただし、どうしてもご参加できない日がある場合は、アーカイブ視聴が可能です。
Flow
各回2時間
1第1回目
フィンランドの基本情報や文化に触れながら、自分自身の「今の働き方」やストレスの原因を客観的に見つめ直します。全ての土台となる「身体的ウェルビーイング」の重要性や、自分を大切にする考え方について学びます。
・フィンランドの基礎知識
・身体的ウェルビーイングの基本(睡眠・食事)
・自分を大切にする(Care of Myself)という考え方
2第2回目
心身の健康を保つ上で欠かせない「精神的ウェルビーイング」に焦点を当てます。仕事とプライベートのバランスの考え方、自分だけの時間「マイタイム」を持つことの重要性、フィンランドと日本の働き方や学び方の違いなどを比較しながら、自分に合ったバランスを探ります。
・精神的ウェルビーイングとは
・仕事、同僚、組織とのより良いバランスを見つける
・「マイタイム」の重要性
3第3回目
仕事で感じるネガティブな感情(プレッシャー、怒り、不安など)にどう向き合うか。その対処法として注目される「マインドフルネス」の基本的な考え方と、日常生活で簡単に取り入れられる実践方法(マイクロブレイク、瞑想など)を学び、体験します。
・マインドフルネスの基本的な考え方
・職場で起こる難しい感情への対処法
・日常に取り入れられるマインドフルネス実践
4第4回目
フィンランドで働く人の、ある1日の過ごし方(仕事の進め方、休憩、学び、リフレッシュ方法など)を例に、行動と幸福感の関係を探ります。そこからヒントを得て、自分にとって「いい1日」とは何か、ウェルビーイングを高めるためにどんな習慣を取り入れられるかを考え、実践への一歩を踏み出します。
・フィンランド人の1日の例(行動と感情)
・自分にとっての「いい1日」とは?
5修了証ゲット!
修了証をお送りします。
・全4回リアルタイムで出席できた方→木の修了証を進呈
・1回以上アーカイブ受講された方→電子ファイル(PDF)にて修了証を進呈
※内容は変更になる可能性があります
Performer

フィンランドのライフスタイルに関する本を日本で3冊出版。フィンランドで仏教とアジアのライフスタイルに関する本を1冊出版。経済学の修士号を取得。
現在はオウル大学でアカウントマネージャーとして勤務し、オウル大学ビジネススクールで博士号取得を目指している。
国際マーケティングとセールスの分野で長年のキャリアを持つ。
日本とイギリスに住んでいたが、現在はフィンランド北部オウルに住んでいる。
※言語は英語。
リアルタイム日本語字幕と日本語による解説をお届けするので、英語に自信がない方でも問題なく学ぶことができる設計です。
Books

会社員として10年間で4社を経験したのちフリーランス人事として独立。
島根と大阪の二拠点居住などさまざまな働きかたを実践している。
偶然訪れたフィンランドにハマり2021年よりエラマでWebライターをスタート。「大人の学び」や「ちょうどいい距離感の組織」をテーマに、会社と社員の心地よい働きかたを探求中。
2025年からは地元の島根でフィンランドをテーマにしたコワーキングスペースを事業継承する。
※Webメディア「よむエラマ」でライターとしても活躍中。
◆日時
第1回目 2025年6月11日(水)20:00 〜 22:00
第2回目 2025年6月18日(水)20:00 〜 22:00
第3回目 2025年6月25日(水)20:00 〜 22:00
第4回目 2025年7月2日(水)20:00 〜 22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:44,000円
エラマの森会員様:22,000円
※表記は税込
※表示金額に、教材料および修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Elämä community
エラマの森の住民(会員)さんは半額で本コースを受講できます。
エラマの森については「詳しくはこちら」をご覧ください。
Application
クレジットカード支払いは開始時間まで、
銀行振込は講座日の4日前まで受け付けております。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
<前日までのお申し込みの方>
開催日の 前日、または当日の朝にメールにてお知らせします
<当日にお申し込みの方>
開催直前約1時間前までにメールにてお知らせします。
※zoomURLは自動返信でお送りしておりません。
全て手動にてお送りしますので時差があります。
開催1時間前までにZoom URLが届かない場合は、エラマプロジェクト事務局までご連絡ください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
◆日時
第1回目:2025年3月10日(月)20:00〜22:00
第2回目:2025年3月17日(月)20:00〜22:00
第3回目:2025年3月24日(月)20:00〜22:00
第4回目:2025年3月31日(月)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:33,000円
学生受講料:22,000円
エラマの森会員様:11,000円
再受講(エラマの森会員限定):無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料および修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
フィンランド生涯教育研究家・石原侑美は、これまで7年間フィンランドの教育について研究を続けてきました。
資料研究や講演会実施の他、フィンランドの学校視察や実地調査、教員やコーディネーターへのインタビュー、その他ヨーロッパ諸国やアメリカの教員や教育関係者との対話を重ね、石原侑美の独自の体験と知見が溜まってきました。
特に2022年、2023年、2024年の長期に渡る調査滞在では、アフターコロナやロシア情勢という厳しい局面を味わいつつも、柔軟に社会問題と立ち向かうフィンランドの教育現場を見てきました。
本講座コースでは、研究している立場だからこそ得られる客観的なフィンランド教育の姿と、日本でも実践を始めている石原侑美の現場目線、両方の観点からお話をし、ワークやクイズをたくさん散りばめて、フィンランドの教育プログラムのように楽しく受講していただけるようなプログラムです。
さらにコース最終回では、フィンランドでの授業やプログラムの作り方を学び、皆さんが現場で使えるフィンランド的なプログラムの作り方をマスターします。
フィンランドの教育のマインドを知って、明日から希望を持って現場に活かせるアイディアを出してみませんか?
For Who
教員や教育関係者
研修講師やコーディネーター
フィンランドの教育に高い関心
フィンランドの教育が日本で、世界で注目され続けて約20年。
教育の質が高いと言われたその成果は、国連機関の世界幸福度ランキング6年連続1位という数値に現れ、フィンランドは今や教育やサステイナブル先進国と言われています。
●教員は修士課程を修了しなければならない
●成人教育(大学などの高等教育)の学び直しやリスキリングなどの進学がヨーロッパNo.1
そのほかにもよく知られているフィンランドの教育の水準の高さが言われていますが、本講座では表層的・データ的なフィンランドの教育のお話だけではなく、具体的にどのように授業を作ったり、教育コミュニティを作っているかという内容が中心です。
Point

エラマプロジェクトの代表であり、フィンランドの教育について7年研究し続けている石原侑美が講師を務めます。
教育学(Pedagogy)だけではなく、文化人類学、国際関係学の学際的な目線と共に、たくさんの視察やインタビューの研究内容共有します。

フィンランドの現場の先生やコーディネーターが使用している教材やカリキュラムレシピを共有します。
実践形式のワークがたくさんあります。

このコースはオンラインで開催しますが、「授業やプログラムを作る」というゴール設定があるため、カメラON、マイクONにして積極的に参加するタイプの講座です。
「ながら視聴」したい方には向いていません。「アイディアの枠を広げたい」「フィンランドの教育について学びたい」という気持ちが高い人に向いているコースです。
※ただし、どうしてもご参加できない日がある場合は、アーカイブ視聴が可能です
Flow
各回2時間
1第1回目
日本の「教育」の定義と、フィンランドの「教育」の定義が違うことをご存知でしたか?フィンランドの「教育」の体幹をトレーニングする回です。
・フィンランドの基礎情報と教育制度
・フィンランドの歴史と教育
・1990年代のフィンランドの教育改革とその成果
・【ワーク】フィンランドにおける「教育」の定義を体感〜EducationとPedagogyを見分けるワーク〜
2第2回目
フィンランドでは科目を単体で学ぶのではなく、グループでプロジェクトを進めていくことをベースに、他の授業が組まれています。
日本でもPBL(プロジェクト型授業)が学校の授業で取り組み始めていますが、フィンランドではこのPBLは採用されていません。
なぜPBLが採用されていないのか?フィンランドではどんなメソッドが採用されているのか?ワークをしながら学びます
・教科横断型のカリキュラム(Phenomen Based Learning/ILMIÖ)
・STEAM教育都市・オウル市の取り組み
・ウェルビーイング教育の教材・プログラムと教室デザイン
・【ワーク】教科横断型の授業・教材・プログラムを作ってみよう
3第3回目
フィンランドでは、「キャリア教育」は死語になりつつあります。その代わり、起業家精神教育(アントレプレナーシップ教育)がメインになってきています。フィンランドのキャリア形成と大人の学び直しを中心の回です。
・フィンランドにおけるキャリア教育とアントレプレナーシップ教育
・高等学校と職業専門学校
・大学システムと施設
・成人教育とキャリアシフト制度
・図書館や民俗学校(公共のカルチャースクール)の役割
・【ワーク】わたしなりの図書館や民俗学校のプログラムや授業を作ってみよう
4第4回目
先生からの他者評価だけではなく、生徒自身の自己評価も成績に反映されます。
しかし、フィンランド国内でもこの成績評価についてはまだまだ議論され続けています。この回では、成績や評価方法について参加者皆さんで対話します。
・教員のなり方とコミュニティの紹介「Educa」「Wilma」
・教員と親・学生とのコミュニケーション
・成績評価方法
・【対話】成績評価について
5課題提出
コース終了後、数週間以内に課題「社会課題や事象に基づいた授業アイディアやプログラムの計画」を提出していただきます。
ご提出いただいた課題には、講師・石原侑美のフィードバックをお送りします。
※課題提出は任意ですが、課題のフィードバックは別途5,000円の費用がかかります。
6修了証ゲット!
課題提出した方には修了証をお送りします。
・課題提出して全4回リアルタイムで出席できた方→木の修了証を進呈
・課題提出して1回以上アーカイブ受講された方→電子ファイル(PDF)にて修了証を進呈
※課題のフィードバックは別途5,000円の費用がかかります。
Voice
Performer
プロのライターとブランディングのプロの講師2名でサポートします

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。テーマは「台湾と韓国における若年層の日本大衆文化の受容と対日感情」
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。2014年に東京都渋谷区で株式会社Live Innovationを設立。「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、活動拠点を東京から岐阜県高山市に移し、フィンランド生涯教育研究家として「フィンランドの文化」を研究し、幸福度の高いフィンランドの文化から、人が「わたしの人生を生きている」実感はどのように持てるのか、様々な実践、研修、講座、研究を積み重ねている。10代から培った司会業と教育専門家としてのファシリテーションスキルには定評があり、講座のリピート顧客が多い。
◆日時
第1回目:2025年3月10日(月)20:00〜22:00
第2回目:2025年3月17日(月)20:00〜22:00
第3回目:2025年3月24日(月)20:00〜22:00
第4回目:2025年3月31日(月)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:33,000円
学生受講料:22,000円(※)
エラマの森会員様:11,000円
再受講(エラマの森会員限定):無料
※学生とは、25歳以下の大学、大学院、高等学校などの学生を本業とする方に限ります。必ずメッセージ欄に学校名と学籍番号をお書きください。
※表記は税込
※表示金額に、教材料および修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Application
クレジットカード支払いは開始時間まで、
銀行振込は講座日の4日前まで受け付けております。
学生の方は、メッセージ欄に学籍番号の記入をお願いします。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
<前日までのお申し込みの方>
開催日の 前日、または当日の朝にメールにてお知らせします
<当日にお申し込みの方>
開催直前約1時間前までにメールにてお知らせします。
※zoomURLは自動返信でお送りしておりません。
全て手動にてお送りしますので時差があります。
開催1時間前までにZoom URLが届かない場合は、エラマプロジェクト事務局までご連絡ください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
◆日時
第1回目:2025年1月15日(水)20:00〜22:00
第2回目:2025年1月22日(水)20:00〜22:00
第3回目:2025年1月29日(水)20:00〜22:00
第4回目:2025年2月5日(水)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:22,000円
学生受講料:5,500円(特別価格!)
エラマの森会員様:無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
フィンランド生涯教育研究家・石原侑美は、これまで7年間フィンランドの教育、社会づくり、福祉、文化、芸術について研究を続けてきました。
資料研究や講演会実施の他、フィンランドの学校視察や実地調査、教員やコーディネーターへのインタビュー、その他ヨーロッパ諸国やアメリカの教員や教育関係者との対話を重ね、石原侑美の独自の体験と知見が溜まってきました。
特に2022年、2023年、2024年の長期に渡る調査滞在では、アフターコロナやロシア情勢という厳しい局面を味わいつつも、柔軟に社会問題と立ち向かうフィンランドのリアルを見てきました。
本講座コースでは、フィンランドについて気になる基礎知識をお伝えします。
・フィンランドの幸福度の高さについて知りたい
・フィンランドのデザインを知りたい
・サウナが本当に好きだからこそ一からフィンランドを知りたい
・フィンランドの教育について知りたい
そんなフィンランドの知りたいことを全て凝縮したオンラインコースです。
For Who
世界幸福度ランキング1位の秘密を探求!
フィンランドデザインの魅力を深掘り!
旅行や視察だけではわからない、フィンランドの真髄に触れる!
Point

エラマプロジェクトの代表であり、フィンランドの教育について7年研究し続けている石原侑美が講師を務めます。
教育学(Pedagogy)だけではなく、文化人類学、国際関係学の学際的な目線と共に、たくさんの視察やインタビューの研究内容共有します。

このコースはオンラインで開催しますが、「フィンランドの幸福度の高さについて学ぶ」というゴール設定があるため、カメラON、マイクONにして積極的に参加するタイプの講座です。
「ながら視聴」したい方には向いていません。学びのモチベーションが高い人に向いているコースです。
※ただし、どうしてもご参加できない日がある場合は、アーカイブ視聴が可能です

リアルタイムのオンラインの醍醐味は、参加者同士で話ができることです。このコースでは講師の一方的な話だけではく、フィンランドの基礎についての話をもとに、参加者同士で対話していきます。
学びをアウトプットすることで、学習効果を高めます。
Flow
各回2時間、毎週水曜に開催します
1第1回目(1月15日)
全てを知るにはまず歴史と地理から。
フィンランドが幸福度1位になるまでの経緯や環境をを見ることで、今日のフィンランドの幸福度を支える根底を見ることができます。
また、フィンランドと北欧、フィンランドと日本の関係性についても知り、立体的にフィンランドの文化に触れます。
2第2回目(1月22日)
フィンランドの今日の社会システム、教育、福祉について概要を学びます。
・フィンランドはなぜウェルビーイングな社会を構築したのか?
・フィンランドの教育はなぜここまで「良い」と言われているのか?
・フィンランドの福祉はなぜここまで充実しているのか?
フィンランドの社会について深掘りする、「深くて濃い」お話をします。
3第3回目(1月29日)
なぜ私たちはフィンランドのデザインを「おしゃれで美しい」と感じることができるのでしょうか?
その理由にはフィンランドの歴史的な文化背景や気候条件が大きく関係していました。
フィンランドの芸術(美術、建築、音楽など)の歴史を紐解いたのち、フィンランドのデザインの哲学についてお伝えします。
4第4回目(2月5日)
最終回は、フィンランドの人々の暮らしや文化についてお話しします。
・本当にフィンランドの人たちは幸せを感じているのか?
・人々の暮らしはどんな暮らしをしているのか?
講師の石原侑美が7年にわたって取材・調査してきた家庭の様子や文化的背景をお伝えします。
また、エラマプロジェクトで重ねてきたフィンランドと日本の文化的類似性にも触れ、明日から実践できる豊かな暮らしのヒントについても考えるワークを行います。
5修了証ゲット!
課題提出して、フィードバックをもらった方には修了証をお送りします。
・課題提出して全4回リアルタイムで出席できた方→木の修了証を進呈
・課題提出して1回以上アーカイブ受講された方→電子ファイル(PDF)にて修了証を進呈
Performer

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。テーマは「台湾と韓国における若年層の日本大衆文化の受容と対日感情」
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。2014年に東京都渋谷区で株式会社Live Innovationを設立。「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、活動拠点を東京から岐阜県高山市に移し、フィンランド生涯教育研究家として「フィンランドの文化」を研究し、幸福度の高いフィンランドの文化から、人が「わたしの人生を生きている」実感はどのように持てるのか、様々な実践、研修、講座、研究を積み重ねている。10代から培った司会業と教育専門家としてのファシリテーションスキルには定評があり、講座のリピート顧客が多い。
◆日時
第1回目:2025年1月15日(水)20:00〜22:00
第2回目:2025年1月22日(水)20:00〜22:00
第3回目:2025年1月29日(水)20:00〜22:00
第4回目:2025年2月5日(水)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:22,000円
学生受講料:5,500円(特別価格!)
エラマの森会員様:無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Application
クレジットカード支払いは開始時間まで、
銀行振込は講座日の4日前まで受け付けております。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
このサイトは reCAPTCHA によって保護されており、Googleのプライバシーポリシーが適用されます。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Array
09.16(月) 20:00〜22:00
◆日時
第1回目:2024年9月16日(月)20:00〜22:00
第2回目:2024年9月23日(月)20:00〜22:00
第3回目:2024年9月30日(月)20:00〜22:00
第4回目:2024年10月7日(月)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:30,000円(早割適用中。8月31日まで。通常は33,000円)
エラマの森会員様:6,600円
※表記は税込
※表示金額に、教材料、修了証発行料、課題フィードバックなどが含まれています。
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です
Overview
外国の方と交流する機会が多かったり、海外に住んでいたりすると、こんなことを聞かれたりしませんか?
「日本の人はどんな文化を持っているの?」
「わびさびってどういうこと?」
外国に親しめば親しむほど、日本のことを説明しなければならない場面に遭遇したりします。
もしくは、親御さんや教育関係の方も、子どもたちに向けてしっかり和文化の説明をしてあげたいと感じる場面が訪れたりします。
そんな時、あなたは和文化のことをどのように説明していますか?
「わびさびってこういう感じ」と、漠然と感覚では分かっていても、それをきちんと言語化することは案外難しいものです。
他には、神社とお寺の参拝の仕方は知っていても、そもそも「神社とお寺は何が違うの」「日本の人たちは何を大切にし、何を信じてきたの」ということを、分かっているようで分かっていなかったりします。
和文化は知れば知るほど奥深く、豊かさにあふれています。
このコースではそんな和文化について、自分のことばで「わたし」らしく伝えられるようになることを目指します。
皆さんに役立つ和文化の知識は講師からレクチャーしますが、知識の習得がゴールではありません。和文化の知識はあくまで皆さんに贈る種であり、花を咲かせるのは受講生の皆さん自身です。
講座では対話の時間を多く設けますので、対話を通してご自身の考えを深めていただきます。
あなたが語る和文化の話を、海外の方に、子ども達に、身近な人に向けて、ぜひ伝えてみませんか?
For Who
海外に発信したい
留学や海外滞在経験者
学校や学童の教員
Point

このコースは、優秀な和文化ガイドを養成するのではなく、顧客や生徒にとって魅力的な和文化ガイドを養成することを目指しています。
魅力的な和文化ガイドを「自分の言葉で表現できるガイド」と定義し、理解を深めながら自分の表現を見つけられるコース講座です。

講師は現役の高校国語教員で、パラレルワークとして和文化発信を個人的に行なっている橘茉里さん。
和文化に関する知識や知見が広いが、優しくファシリテーションや司会する姿はエラマプロジェクトの会員さんからもファンが多い。
茉里先生の優しい解説と共に、和文化の理解を深めていきませんか?
Flow
2024年9月16日(月)からの毎週月曜日20:00〜22:00に開催します
1第1回目(9月16日)
メイン講師:橘茉里(和文化エバンジェリスト)
・【会話】チェックイン(コースの説明、自己紹介など)
・和文化の専門家より「日本とはどんな国か?」
〜まり先生の観点から自然、大和魂などをキーワードに解説します〜
・【対話】「日本ってどんな国?」参加者同士で対話する
2第2回目(9月23日)
メイン講師:橘茉里(和文化エバンジェリスト)
・和文化の専門家より「侘び寂び」の解説
・【対話】「侘び寂び」について参加者同士で対話する
3第3回目(9月30日)
メイン講師:橘茉里(和文化エバンジェリスト)
・和文化の専門家より「神道と仏教、日本の宗教文化」を解説
・【対話】「日本の宗教文化ってどんなものだろう?」参加者同士で対話する
4第4回目(10月7日)
講師:石原 侑美
(フィンランド生涯教育研究家、司会、ナレーター)
・自分が大事にしている価値観を探すワーク
・ターゲットを設定し、目的を描く
・自分の表現方法を見つける(メタファ、形容詞探しなど)
・コースの振り返り(対話)
※フィンランドの教員要請で使用されているメソッド、ブランディングメソッド、司会業でのトレーニングを活かして石原にしかできない独自の表現トレーニングを行います。
5課題提出
コース終了後、「ご自身の和文化に関するガイド、授業、その他表現をしてみてください」という課題を出します。
課題提出の形は問いません。文章、ガイドや授業の動画、資料、紙芝居など自由です。
ご提出いただいた課題には、講師からのフィードバックをお送りします。
※課題提出は任意ですが、コース料金には課題提出のフィードバック代も含まれています。
6修了証ゲット!
課題提出して、フィードバックをもらった方には修了証をお送りします。
・課題提出して全4回リアルタイムで出席できた方→木の修了証を進呈
・課題提出して1回以上アーカイブ受講された方→電子ファイル(PDF)にて修了証を進呈
※画像は見本です
Goal of this course
知る
満足度を上げる
自分の言葉
Performer

お茶の水女子大学大学院 人間文化創成科学研究科にて、博士前期課程(修士課程)修了。博士後期課程に3年在籍した後、私立大学の附属高校に就職。専攻は日本語学。
江戸時代の芸能(歌舞伎、浄瑠璃など)を研究対象にした縁で、プロから伝統芸能の義太夫節を習ったり、和のお香の調合師である「香司(こうし)」の資格を取得したりと、和文化への知見を深めてきた。これらの経験を活かし、現在、勤務先の高校では受験にとらわれない自由なカリキュラムのもと、古典教育に伝統文化を取り入れる試みを積極的に行っている。
そして和文化の奥深さや豊かさに触れることで、「多くの人が和文化に親しむ第一歩を作りたい」との思いが膨らみ、2020年からパラレルワーカーとして活動を開始。「和の文化を五感で楽しむ講座」を立ち上げ、お香や舞のワークショップを中心に、和文化の魅力発信を行っている。また、エラマプロジェクト代表の石原侑美とともに「和えらま」プロジェクトを創出し、和文化とフィンランド文化のつながりから、豊かで幸せな生き方を探究する様々な企画を提供している。
なお、エラマプロジェクトでは「まり先生」の愛称で親しまれている。

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。テーマは「台湾と韓国における若年層の日本大衆文化の受容と対日感情」
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。2014年に東京都渋谷区で株式会社Live Innovationを設立。「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、活動拠点を東京から岐阜県高山市に移し、フィンランド生涯教育研究家として「フィンランドの文化」を研究し、幸福度の高いフィンランドの文化から、人が「わたしの人生を生きている」実感はどのように持てるのか、様々な実践、研修、講座、研究を積み重ねている。10代から培った司会業と教育専門家としてのファシリテーションスキルには定評があり、講座のリピート顧客が多い。
YouTube
◆日時
第1回目:2024年9月16日(月)20:00〜22:00
第2回目:2024年9月23日(月)20:00〜22:00
第3回目:2024年9月30日(月)20:00〜22:00
第4回目:2024年10月7日(月)20:00〜22:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:30,000円(早割適用中。8月31日まで。通常は33,000円)
エラマの森会員様:6,600円
※表記は税込
※表示金額に、教材料、修了証発行料、課題フィードバックなどが含まれています。
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
Overview
ご自身の豊かで幸せな生き方を描くためのオンラインの学びコンテンツです。
zoomなどを使用して、リアルタイムで学べます。(一部アーカイブ視聴も可能)
新しいコースはどんどん増えていく予定です
Course

2026年1月21日〜2月11日開催
【想定される対象者】
・世界幸福度ランキング1位の「真実」を知りたい方
・旅行やニュースなどの表面的な情報だけでは物足りない方
・フィンランドの教育、福祉、社会システムのリアルな実情に関心のある方
・フィンランドのデザインや文化、暮らしの背景にある哲学を学びたい方
・講師や参加者との対話を通じて、能動的に学びを深めたい方

2026年2月19日〜3月19日開催
【想定される対象者】
・「こうあるべき」という思考や執着を手放し、本来の自分を取り戻したい方
・フィンランドの「余白」と日本の「間」、仏教の「空」に通じる智慧を深く学びたい方
・進路やキャリアなど人生の分岐点に立ち、迷いなく次の選択をしたい方
・足し算の豊かさではなく、「引き算」による心と時間の整え方を実践したい方
・講師や参加者との対話を通じて、自分の本心に気づく深い学びを得たい方
今後開催予定のコースを記載しています
Schedule
近日中の、この講座の開催予定はございません。
他の講座をチェックしてみてください。
◆日時
第1回目:2024年8月10日(土)10:00〜12:00
第2回目:2024年8月11日(日)10:00〜12:00
第3回目:2024年8月12日(祝)10:00〜12:00
第4回目:2024年8月13日(火)10:00〜12:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:33,000円
学生受講料:22,000円
エラマの森会員様:11,000円
再受講(エラマの森会員限定):無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料および課題フィードバック&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Overview
フィンランド生涯教育研究家・石原侑美は、これまで7年間フィンランドの教育について研究を続けてきました。
資料研究や講演会実施の他、フィンランドの学校視察や実地調査、教員やコーディネーターへのインタビュー、その他ヨーロッパ諸国やアメリカの教員や教育関係者との対話を重ね、石原侑美の独自の体験と知見が溜まってきました。
特に2022年と2023年の長期に渡る調査滞在では、アフターコロナやロシア情勢という厳しい局面を味わいつつも、柔軟に社会問題と立ち向かうフィンランドの教育現場を見てきました。
本講座コースでは、研究している立場だからこそ得られる客観的なフィンランド教育の姿と、日本でも実践を始めている石原侑美の現場目線、両方の観点からお話をし、ワークやクイズをたくさん散りばめて、フィンランドの教育プログラムのように楽しく受講していただけるようなプログラムです。
さらにコース最終回では、フィンランドでの授業やプログラムの作り方を学び、皆さんが現場で使えるフィンランド的なプログラムの作り方をマスターします。
フィンランドの教育のマインドを知って、明日から希望を持って現場に活かせるアイディアを出してみませんか?
For Who
教員や教育関係者
研修講師やコーディネーター
フィンランドの教育に高い関心
フィンランドの教育が日本で、世界で注目され続けて約20年。
教育の質が高いと言われたその成果は、国連機関の世界幸福度ランキング6年連続1位という数値に現れ、フィンランドは今や教育やサステイナブル先進国と言われています。
●教員は修士課程を修了しなければならない
●成人教育(大学などの高等教育)の学び直しやリスキリングなどの進学がヨーロッパNo.1
そのほかにもよく知られているフィンランドの教育の水準の高さが言われていますが、本講座では表層的・データ的なフィンランドの教育のお話だけではなく、具体的にどのように授業を作ったり、教育コミュニティを作っているかという内容が中心です。
Point

エラマプロジェクトの代表であり、フィンランドの教育について7年研究し続けている石原侑美が講師を務めます。
教育学(Pedagogy)だけではなく、文化人類学、国際関係学の学際的な目線と共に、たくさんの視察やインタビューの研究内容共有します。

フィンランドの現場の先生やコーディネーターが使用している教材やカリキュラムレシピを共有します。
実践形式のワークがたくさんあります。

このコースはオンラインで開催しますが、「授業やプログラムを作る」というゴール設定があるため、カメラON、マイクONにして積極的に参加するタイプの講座です。
「ながら視聴」したい方には向いていません。「アイディアの枠を広げたい」「フィンランドの教育について学びたい」という気持ちが高い人に向いているコースです。
※ただし、どうしてもご参加できない日がある場合は、アーカイブ視聴が可能です
Flow
各回2時間
1第1回目(1月7日)
日本の「教育」の定義と、フィンランドの「教育」の定義が違うことをご存知でしたか?フィンランドの「教育」の体幹をトレーニングする回です。
・フィンランドの基礎情報と教育制度
・フィンランドの歴史と教育
・1990年代のフィンランドの教育改革とその成果
・【ワーク】フィンランドにおける「教育」の定義を体感〜EducationとPedagogyを見分けるワーク〜
2第2回目(1月14日)
フィンランドでは科目を単体で学ぶのではなく、グループでプロジェクトを進めていくことをベースに、他の授業が組まれています。
日本でもPBL(プロジェクト型授業)が学校の授業で取り組み始めていますが、フィンランドではこのPBLは採用されていません。
なぜPBLが採用されていないのか?フィンランドではどんなメソッドが採用されているのか?ワークをしながら学びます
・教科横断型のカリキュラム(Phenomen Based Learning/ILMIÖ)
・STEAM教育都市・オウル市の取り組み
・ウェルビーイング教育の教材・プログラムと教室デザイン
・【ワーク】教科横断型の授業・教材・プログラムを作ってみよう
3第3回目(1月21日)
フィンランドでは、「キャリア教育」は死語になりつつあります。その代わり、起業家精神教育(アントレプレナーシップ教育)がメインになってきています。フィンランドのキャリア形成と大人の学び直しを中心の回です。
・フィンランドにおけるキャリア教育とアントレプレナーシップ教育
・高等学校と職業専門学校
・大学システムと施設
・成人教育とキャリアシフト制度
・図書館や民俗学校(公共のカルチャースクール)の役割
・【ワーク】わたしなりの図書館や民俗学校のプログラムや授業を作ってみよう
4第4回目(1月28日)
先生からの他者評価だけではなく、生徒自身の自己評価も成績に反映されます。
しかし、フィンランド国内でもこの成績評価についてはまだまだ議論され続けています。この回では、成績や評価方法について参加者皆さんで対話します。
・教員のなり方とコミュニティの紹介「Educa」「Wilma」
・教員と親・学生とのコミュニケーション
・成績評価方法
・【対話】成績評価について
5課題提出
コース終了後、数週間以内に課題「社会課題や事象に基づいた授業アイディアやプログラムの計画」を提出していただきます。
ご提出いただいた課題には、講師・石原侑美のフィードバックをお送りします。
※課題提出は任意ですが、コース料金には課題提出のフィードバック代も含まれています。
6修了証ゲット!
課題提出して、フィードバックをもらった方には修了証をお送りします。
・課題提出して全4回リアルタイムで出席できた方→木の修了証を進呈
・課題提出して1回以上アーカイブ受講された方→電子ファイル(PDF)にて修了証を進呈
Performer
プロのライターとブランディングのプロの講師2名でサポートします

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。テーマは「台湾と韓国における若年層の日本大衆文化の受容と対日感情」
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。2014年に東京都渋谷区で株式会社Live Innovationを設立。「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、活動拠点を東京から岐阜県高山市に移し、フィンランド生涯教育研究家として「フィンランドの文化」を研究し、幸福度の高いフィンランドの文化から、人が「わたしの人生を生きている」実感はどのように持てるのか、様々な実践、研修、講座、研究を積み重ねている。10代から培った司会業と教育専門家としてのファシリテーションスキルには定評があり、講座のリピート顧客が多い。
◆日時
第1回目:2024年8月10日(土)10:00〜12:00
第2回目:2024年8月11日(日)10:00〜12:00
第3回目:2024年8月12日(祝)10:00〜12:00
第4回目:2024年8月13日(火)10:00〜12:00
◆場所
オンライン(zoomミーティング)
マイクON、カメラON推奨
◆料金
一般受講料:33,000円
学生受講料:22,000円
エラマの森会員様:11,000円
再受講(エラマの森会員限定):無料
※表記は税込
※表示金額に、教材料および課題フィードバック&修了証発行料が含まれています
※どうしても受講できない日がある場合はアーカイブ視聴が可能です。
Application
クレジットカード支払いは開始時間まで、
銀行振込は講座日の4日前まで受け付けております。
学生の方は、メッセージ欄に学籍番号の記入をお願いします。
受け付けは終了しました。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
<前日までのお申し込みの方>
開催日の 前日、または当日の朝にメールにてお知らせします
<当日にお申し込みの方>
開催直前約1時間前までにメールにてお知らせします。
※zoomURLは自動返信でお送りしておりません。
全て手動にてお送りしますので時差があります。
開催1時間前までにZoom URLが届かない場合は、エラマプロジェクト事務局までご連絡ください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。