Overview
5時間の対話実践。現場を動かす「しなやかなリーダーシップ」を磨く。
「対話が大事だとわかっているけれど、実際の現場ではなかなか難しい」
「教員やリーダーとして、メンバーの主体性を引き出す関わり方を体感したい」
フィンランドの教育や組織において、対話は単なるコミュニケーション手段ではなく、共に未来を作るための「作法」です。
このワークショップでは、5時間という贅沢な時間軸のなかで、対話の本質である「聴くこと」「待つこと」、そして「問いを共有すること」を徹底的に実践します。
効率や正解を求める日常の役割を一度脇に置き、対話のプロセスそのものに深く潜る。
その身体感覚こそが、明日、あなたの教室やチームに戻ったときに、メンバーを信じ、場を動かすための確かな「しなやかさ」へと変わります。
プロフェッショナルとして、そして一人の人間として。対話の真髄を分かち合う濃密な時間を、共に過ごしましょう。
※前日4/18(土)の「フィンランド教育実践ラボ(町田)」から続けてご参加いただくと、理論と実践が繋がり、より深い学びが得られます。
もちろん19日のみのご参加も大歓迎です。





