自分の考えや気持ちを可視化するコトバグラフィック講座

〜ポップにハッピーに心地よく自分コミュニケーション〜

自分の考えや気持ちを可視化するコトバグラフィック講座

Overview

『コトバをはなしてみる』が自分との対話(コミュニケーション)を心地よくする

「話すことは 離す・放す こと」
コトバをすこしはなしてみる。
コトバと心地良い距離をとる。
コトバをみれる距離にしてみる。

言語化し視覚化すること、
『はなす+みる はなしてみる』はその手段のひとつ。

コトバとの出逢いをもっと楽しむために、
心地良くコトバと関われるようにすこし はなしてみませんか?

本講座では、気軽に身軽に心地よく、自分との対話がしたくなる思考や感情の整理術を可視化・視覚化スキルをお伝えしながら知っていただきます。

可視化・視覚化してポップにハッピーに自分とはなしてみることができたらいいな

言葉で気持ちや状態を上手く伝えられなかったことがありますか?
自分の頭や心の中を整理したいけどごちゃごちゃして上手くあらわせないことはありませんか?

言葉として100%言語化することができたらいいのですが、なかなかそんな上手くいかない、そんなことってありますよね。

そこで今回は、「そんな時に使えそうなのでは?」と言うものをお届けします。
言葉にするだけが表現することじゃなくて、内にあるコトバも大事だよ。

思考や感情、つまり考えや気持ちといった中にあって表現しづらいもの
見えづらいものをグラフィックで描くことで自分との対話がしやすくなることをお伝えできたらなと思っています。

「絵が苦手なの」
「言葉にするのも苦手なの」
「勉強とかも苦手なの」

という方、大歓迎です。

その「苦手なの」の気持ちごと、お越しください。

※今回は図解や整理をするスキルではなく、『言葉にできないことを表現すること』に
フォーカスをあてたものにしています。
また、ファシリテーショングラフィック、グラフィックレコーディングの手法を
お伝えするものでもありませんので、あらかじめご了承ください。

  • 伝えたいことがあるけどなかなか言葉にまとめられない

  • 自分の思考や感情を整理しようとするやり方がわからない

  • 心地よい関係を自分と結べるようになりたい

  • 可視化、視覚化に興味がある

Flow

講座の流れ

オンライン(zoom)で開催です。自宅から、旅先から、心地よい場所からご参加できます。

  • 1お話

    可視化・視覚化することの基礎知識

    ・『はなしてみる』体験価値について
    ・『コトバ』について視点提供

  • 2ワーク

    『コトバグラフィック』の基本スキルを身につける

    実際に手を動かして、基本スキルを学んでいきます。

  • 3体験 

    コトバグラフィックをつかって可視化・視覚化してみる

    ワークで学んだことをもとに、例題で考えや気持ちを可視化・視覚化するちょっとした体験をします

Performer

出演者紹介

福祉分野・教育分野で活動するコトバグラフィックの第一人者

コトバグラフィッカー、グラフィックレコーダー

ちょこ(室伏長子)

人おこし協力隊代表、株式会社Live Innovation 取締役

きくひと、かくひと、はなすひと。いっしょに何かをつくるひと。描く通訳者。
沖縄大学人文学部こども文化学科卒業。湯河原出身。沖縄県在住。

大学時代のノートテイク(要約筆記)活動での日々と障がい福祉事業所での日々が掛け合わされて、
情報保障×分かち合うツールとしての視覚化実践者に。

活動を通して、ポップにハッピーに
自分や他者、社会と繋がりあえる心地よい世界をつくり中。

グラフィックレコーディングやパーソナルインタビューなどのほか、
企画・ワークショップ、研修講師なども行っている。

現在は、オンラインでも活動の幅を広げている。

Application

お申し込み

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