2026年5月、エラマの学校・飛騨高山本校開校!
この度、岐阜県高山市国府町のこくふ交流センターにて、月に1回開講する「エラマの学校・飛騨高山本校」を開校します!
北欧の学びを中心に、人生観や暮らしを豊かにする学びをお届けします。

この度、岐阜県高山市国府町のこくふ交流センターにて、月に1回開講する「エラマの学校・飛騨高山本校」を開校します!
北欧の学びを中心に、人生観や暮らしを豊かにする学びをお届けします。
Abstract
フィンランドのカフェの椅子に腰かけたとき、思わず「ふぅ」と息が漏れる。
食卓のマグカップを手に取った瞬間、てのひらにすっと馴染む。
北欧デザインは、ただ”おしゃれ”なのではありません。
そこには、人の身体・暮らし・心のリズムを丁寧に観察したうえで設計された、 「人間工学に基づく心地よさ」 が、静かに息づいています。
この講座では、北欧デザインの背景にある哲学を、 フィンランド生涯教育研究家・石原侑美が紐解いたあと、 初心者向けの北欧パターンデザインワークに取り組みます。
「絵心がないから…」とためらう必要はありません。
北欧のパターンが大切にしているのは、巧みさではなく、 自然と暮らしのリズムを、自分の手でやさしく写し取ること。
✔ 北欧デザインは、なぜ”見るだけで心地よい”のか?
✔ 「美しさ」と「使いやすさ」を両立させる、北欧的なものの考え方とは?
✔ 自分の暮らしに、どんなデザインを迎え入れたい?
飛騨の自然光が差し込む会場で、 北欧デザインの奥にひそむ「心地よさの作法」を、 手を動かしながら体感してみませんか。
For Who?
身の回りのものを、心地よく選び直したい
「美しさ」と「使いやすさ」の両立に関心がある
手を動かしながら学ぶことが好き
contents
1序章
フィンランドをはじめとする北欧諸国で、
なぜ”暮らしに寄り添うデザイン”が生まれたのか。
長い冬、自然との距離、平等の文化——
デザインの根っこにある思想と歴史を紐解きます
2お話
アアルト、マリメッコ、イッタラ—— 名作と呼ばれる北欧プロダクトには、 身体と暮らしのリズムに沿う設計 が共通しています。 “美しさ”と”使いやすさ”がひとつになる、その理由を読み解きます。
3ワーク
初心者向けの北欧パターンデザインワークに挑戦。
自然・季節・暮らしのモチーフを、自分の手でやさしく写し取ります。
完成した一枚を囲みながら、
「自分の暮らしに迎え入れたい心地よさ」について対話する時間です。
Point

主催のエラマプロジェクトでは、フィンランドに関する発信だけではなく、日本文化の豊かさ、フィンランドと日本の本質的なつながりについても発信しています。
今回は、フィンランドの文化を共有するだけなはなく、
・豊かさってなんだろう
・幸せな生き方ってなんだろう
という本質的な対話が繰り広げられるよう、設計しています。
会場で豊かに対話しませんか?

会場内では、エラマでしか手に入らないフィンランドの木工雑貨をはじめ、和のお香など生活を豊かに感じられる雑貨を販売いたします。ここでしかお目にかかれないショッピングもお楽しみください。
また、講座内容に準ずるフィンランドや北欧関連の図書を展示しています。開始までの時間などの空き時間に、お手にとってぜひご覧ください。
Guide

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨の販売や、テーマを深める推薦図書を展示します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Location

飛騨高山本校の場所は、「飛騨国府」高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時 2026年7月11日(土) 11:00〜13:30
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
◆ 場所 こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室 (岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員 20〜30名程度
◆ 料金
各回参加:4,400円
エラマの森 会員:各回 2,200円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
Application
下記のチケット購入ページよりお申し込みください。
・クレジットカード
・PayPay
・コンビニ決済
が可能です。
※当日9:00まで購入可能
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
この度、岐阜県高山市国府町のこくふ交流センターにて、月に1回開講する「エラマの学校・飛騨高山本校」を開校します!
北欧の学びを中心に、人生観や暮らしを豊かにする学びをお届けします。
Abstract
一年でもっとも陽の長い季節、フィンランドでは夏至祭(Juhannus/ユハンヌス)が祝われます。
湖畔に集い、白樺の枝で家を飾り、新じゃがとニシン、いちごのケーキを囲んで、家族や友と静かに季節を味わう—— それは、たくさんの「ごちそう」ではなく、今この瞬間に「ちょうど良い」ものを食べるという文化です。
フィンランドの食卓には、sopivasti(ソピヴァスティ/ちょうどよく)という言葉があります。
過剰でも不足でもなく、自分と季節と場にちょうど良い量・ちょうど良い味を選ぶ感覚。
これは日本の「足るを知る」「腹八分目」と深く通じる、暮らしの哲学でもあります。
この講座では、フィンランドの夏至祭や日々の食卓の風景をたどりながら、
✔ 北欧の人々は、なぜ「シンプルな食卓」を豊かと感じるのか?
✔ 「足るを知る」とは、我慢することなのか、それとも満たされることなのか?
✔ 飛騨の旬の食材と暮らしのリズムを、どう自分の食卓に取り戻していくか?
を、一緒に見つめていきます。
夏至祭の伝統菓子の試食と、特製シナモンロールを楽しみながら、 「満ち足りた暮らし」の手触りを味わってみませんか。
For Who?
季節と共にある暮らしを取り戻したい方
「足るを知る」を体感として理解したい方
北欧の食文化・夏至祭に興味がある方
contents
1序章
森と湖の国・フィンランドの、夏至祭から日常の食卓まで。
季節を区切り、季節と共に味わう食文化の背景を紹介します。
2お話
sopivasti(ちょうどよく)という価値観。 ものを少なく、よく選び、長く味わう——フィンランドの食卓が教えてくれる「満ちる」感覚を紐解きます。
3試食&対話
フィンランドの夏至祭にちなんだお菓子と、特製シナモンロールを味わいながら、
「自分にとっての足りる食卓」について、参加者同士で対話します。
飛騨の旬の食材を、自分の暮らしにどう取り入れるか——明日からのヒントを持ち帰る時間です。
Point

主催のエラマプロジェクトでは、フィンランドに関する発信だけではなく、日本文化の豊かさ、フィンランドと日本の本質的なつながりについても発信しています。
今回は、フィンランドの文化を共有するだけなはなく、
・豊かさってなんだろう
・幸せな生き方ってなんだろう
という本質的な対話が繰り広げられるよう、設計しています。
会場で豊かに対話しませんか?

会場内では、エラマでしか手に入らないフィンランドの木工雑貨をはじめ、和のお香など生活を豊かに感じられる雑貨を販売いたします。ここでしかお目にかかれないショッピングもお楽しみください。
また、講座内容に準ずるフィンランドや北欧関連の図書を展示しています。開始までの時間などの空き時間に、お手にとってぜひご覧ください。
Guide

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨の販売や、テーマを深める推薦図書を展示します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Location

飛騨高山本校の場所は、「飛騨国府」高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時 2026年6月13日(土) 11:00〜13:30
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
◆ 場所 こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室 (岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員 20〜30名程度
◆ 料金
各回参加:4,400円
エラマの森 会員:各回 2,200円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、特製シナモンロール、資料代がすべて含まれています。
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
Precautions
講座に参加いただくにあたり、数点の注意事項がございます。
よくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
Overview
「幸福度世界一」の北欧と、豊かな自然に抱かれた飛騨高山。
一見遠いようで、実は深く繋がる二つの場所。
この地で、あなたの「生き方」を見つめ直す、新しい学びを始めませんか?
高山市在住のフィンランド研究家・石原侑美がナビゲートする全6回の講座シリーズ。
今回の第6回目では、
◎デンマークの「ヒュッゲ」やスウェーデンの「ラーゴム」など、心地よい暮らしの哲学。
◎残業しない働き方と、豊かな余暇の過ごし方。ワークライフバランスの本質とは。
◎コーヒー消費量世界一!北欧の生活に欠かせない「フィーカ(コーヒー休憩)」文化。
◎日々の暮らしを大切にすることが、人生全体の幸福感に繋がるヒントを学びます。
北欧の知恵から、自分らしい幸せの作り方を学びましょう。
Point
エラマの学校が、拠点である飛騨高山市国府町で贈る、初の対面講座シリーズ『北欧をめぐる6つの扉』。
半年間をかけて、「なぜ、北欧は幸福度が高いのか?」という問いの答えを、皆さんと一緒に探求していきます。

幸福度の背景にある教育、文化、社会の仕組みを多角的に学びます。

北欧の知恵を参考に、自分自身の人生をより豊かにする視点を得られます。

講座後の交流タイムを通じて、学びを深め、新たな繋がりが生まれます。
Why in Hida?
講師は、高山市に在住するフィンランド生涯教育研究家の石原侑美。豊かな森、静かな環境、実直な国民性など、北欧と多くの共通点を持つこの飛騨の地から、暮らしに根ざしたリアルな学びをお届けします。
北欧の文化を、飛騨というフィルターを通して見ることで、私たちの足元にある豊かさや可能性にも気づくことができるでしょう。
For who?
身近な場所で、世界最先端の幸福論に触れたい
「日本の北欧」ともいえる飛騨高山へ、週末に「学びの旅」に出かけたい
Tutor
ファシリテーターやビデオのみの出演など、登壇するメンバーを紹介しましょう。

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨や、テーマを深める推薦図書を販売します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Location

場所は、「飛騨国府」
高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時
2026年3月14日(土) 11:00〜13:30
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
※参加回数は、講座当日に会場で追加することも可能です。まずはお気軽にご参加ください。
◆ 場所
こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室
(岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員
20~30名程度
◆ 料金
・各回参加:3,800円
・エラマの森 会員:各回 2,000円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
※エラマの森 会員の方は、各回払いのみとなります。
Application
<お申し込み完了までの流れ>
①下記の「お申し込みフォーム」に記入する
↓
②2営業日以内にメールにてお支払いページをお送りするので、手続きをする
(クレジットカード決済、またはコンビニ決済)
↓
③お支払い確認後、決済システムよりレシート/領収書がメールで送られる
↓
お申し込み完了!
開催日直前になりましたら、リマインドメールをお送りします。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
主催:エラマの学校(エラマ合同会社)
特別協力:国府町まちづくり協議会
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Overview
「幸福度世界一」の北欧と、豊かな自然に抱かれた飛騨高山。
一見遠いようで、実は深く繋がる二つの場所。
この地で、あなたの「生き方」を見つめ直す、新しい学びを始めませんか?
高山市在住のフィンランド研究家・石原侑美がナビゲートする全6回の講座シリーズ。
今回の第5回目では、
◎オーロラだけじゃない!北欧の「何もない」を価値に変える観光戦略とは。
◎自然や文化を守りながら、経済を潤すエコツーリズムの事例を学びます。
◎体験価値を高める「ストーリー」の作り方。
◎飛騨の隠れた魅力を再発見し、新しい観光の可能性を考えるワークショップ。
北欧の知恵から、自分らしい幸せの作り方を学びましょう。
Point
エラマの学校が、拠点である飛騨高山市国府町で贈る、初の対面講座シリーズ『北欧をめぐる6つの扉』。
半年間をかけて、「なぜ、北欧は幸福度が高いのか?」という問いの答えを、皆さんと一緒に探求していきます。

幸福度の背景にある教育、文化、社会の仕組みを多角的に学びます。

北欧の知恵を参考に、自分自身の人生をより豊かにする視点を得られます。

講座後の交流タイムを通じて、学びを深め、新たな繋がりが生まれます。
Why in Hida?
講師は、高山市に在住するフィンランド生涯教育研究家の石原侑美。豊かな森、静かな環境、実直な国民性など、北欧と多くの共通点を持つこの飛騨の地から、暮らしに根ざしたリアルな学びをお届けします。
北欧の文化を、飛騨というフィルターを通して見ることで、私たちの足元にある豊かさや可能性にも気づくことができるでしょう。
For who?
身近な場所で、世界最先端の幸福論に触れたい
「日本の北欧」ともいえる飛騨高山へ、週末に「学びの旅」に出かけたい
Tutor
ファシリテーターやビデオのみの出演など、登壇するメンバーを紹介しましょう。

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨や、テーマを深める推薦図書を販売します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Location

場所は、「飛騨国府」
高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時
2026年2月14日(土) 11:00〜13:30
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
※参加回数は、講座当日に会場で追加することも可能です。まずはお気軽にご参加ください。
◆ 場所
こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室
(岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員
20~30名程度
◆ 料金
・各回参加:3,800円
・エラマの森 会員:各回 2,000円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
※エラマの森 会員の方は、各回払いのみとなります。
Application
<お申し込み完了までの流れ>
①下記の「お申し込みフォーム」に記入する
↓
②2営業日以内にメールにてお支払いページをお送りするので、手続きをする
(クレジットカード決済、またはコンビニ決済)
↓
③お支払い確認後、決済システムよりレシート/領収書がメールで送られる
↓
お申し込み完了!
開催日直前になりましたら、リマインドメールをお送りします。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
主催:エラマの学校(エラマ合同会社)
特別協力:国府町まちづくり協議会
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Overview
「幸福度世界一」の北欧と、豊かな自然に抱かれた飛騨高山。
一見遠いようで、実は深く繋がる二つの場所。
この地で、あなたの「生き方」を見つめ直す、新しい学びを始めませんか?
高山市在住のフィンランド研究家・石原侑美がナビゲートする全6回の講座シリーズ。
今回の第4回目では、
◎世界トップクラスの森林率を誇る北欧と飛騨。森と共に生きる文化の共通点を探ります。
◎ごみゼロは当たり前?エネルギーから考える、環境先進国のサステイナブルな社会。
◎自然享受権(すべての人が自然にアクセスする権利)という考え方。
◎飛騨の豊かな自然を未来に活かすためのヒントを、参加者みんなで考えます。
北欧の知恵から、自分らしい幸せの作り方を学びましょう。
Point
エラマの学校が、拠点である飛騨高山市国府町で贈る、初の対面講座シリーズ『北欧をめぐる6つの扉』。
半年間をかけて、「なぜ、北欧は幸福度が高いのか?」という問いの答えを、皆さんと一緒に探求していきます。

幸福度の背景にある教育、文化、社会の仕組みを多角的に学びます。

北欧の知恵を参考に、自分自身の人生をより豊かにする視点を得られます。

講座後の交流タイムを通じて、学びを深め、新たな繋がりが生まれます。
Why in Hida?
講師は、高山市に在住するフィンランド生涯教育研究家の石原侑美。豊かな森、静かな環境、実直な国民性など、北欧と多くの共通点を持つこの飛騨の地から、暮らしに根ざしたリアルな学びをお届けします。
北欧の文化を、飛騨というフィルターを通して見ることで、私たちの足元にある豊かさや可能性にも気づくことができるでしょう。
For who?
身近な場所で、世界最先端の幸福論に触れたい
「日本の北欧」ともいえる飛騨高山へ、週末に「学びの旅」に出かけたい
Tutor
ファシリテーターやビデオのみの出演など、登壇するメンバーを紹介しましょう。

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨や、テーマを深める推薦図書を販売します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Location

場所は、「飛騨国府」
高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時
2026年1月17日(土) 11:00〜13:30
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
※参加回数は、講座当日に会場で追加することも可能です。まずはお気軽にご参加ください。
◆ 場所
こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室
(岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員
20~30名程度
◆ 料金
・各回参加:3,800円
・エラマの森 会員:各回 2,000円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
※エラマの森 会員の方は、各回払いのみとなります。
Application
<お申し込み完了までの流れ>
①下記の「お申し込みフォーム」に記入する
↓
②2営業日以内にメールにてお支払いページをお送りするので、手続きをする
(クレジットカード決済、またはコンビニ決済)
↓
③お支払い確認後、決済システムよりレシート/領収書がメールで送られる
↓
お申し込み完了!
開催日直前になりましたら、リマインドメールをお送りします。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
主催:エラマの学校(エラマ合同会社)
特別協力:国府町まちづくり協議会
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Overview
「幸福度世界一」の北欧と、豊かな自然に抱かれた飛騨高山。
一見遠いようで、実は深く繋がる二つの場所。
この地で、あなたの「生き方」を見つめ直す、新しい学びを始めませんか?
高山市在住のフィンランド研究家・石原侑美がナビゲートする全6回の講座シリーズ。
今回の第3回目では、
◎バイキングだけじゃない!ロシアや欧州に囲まれた北欧諸国の知られざる歴史。
◎なぜNATOに加盟?なぜEUに入らない国がある?ニュースの背景を深く理解します。
◎「積極的平和主義」とは?軍事力だけに頼らない、北欧独自の外交戦略を学びます。
◎歴史を知ることで、北欧デザインや文化の奥深さが見えてきます。
北欧の知恵から、自分らしい幸せの作り方を学びましょう。
Point
エラマの学校が、拠点である飛騨高山市国府町で贈る、初の対面講座シリーズ『北欧をめぐる6つの扉』。
半年間をかけて、「なぜ、北欧は幸福度が高いのか?」という問いの答えを、皆さんと一緒に探求していきます。

幸福度の背景にある教育、文化、社会の仕組みを多角的に学びます。

北欧の知恵を参考に、自分自身の人生をより豊かにする視点を得られます。

講座後の交流タイムを通じて、学びを深め、新たな繋がりが生まれます。
Why in Hida?
講師は、高山市に在住するフィンランド生涯教育研究家の石原侑美。豊かな森、静かな環境、実直な国民性など、北欧と多くの共通点を持つこの飛騨の地から、暮らしに根ざしたリアルな学びをお届けします。
北欧の文化を、飛騨というフィルターを通して見ることで、私たちの足元にある豊かさや可能性にも気づくことができるでしょう。
For who?
身近な場所で、世界最先端の幸福論に触れたい
「日本の北欧」ともいえる飛騨高山へ、週末に「学びの旅」に出かけたい
Guide

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨や、テーマを深める推薦図書を販売します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Location

場所は、「飛騨国府」
高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時
2025年12月13日(土)11:00〜13:30
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
※参加回数は、講座当日に会場で追加することも可能です。まずはお気軽にご参加ください。
◆ 場所
こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室
(岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員
20~30名程度
◆ 料金
・各回参加:3,800円
・エラマの森 会員:各回 2,000円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
※エラマの森 会員の方は、各回払いのみとなります。
Application
<お申し込み完了までの流れ>
①下記の「お申し込みフォーム」に記入する
↓
②2営業日以内にメールにてお支払いページをお送りするので、手続きをする
(クレジットカード決済、またはコンビニ決済)
↓
③お支払い確認後、決済システムよりレシート/領収書がメールで送られる
↓
お申し込み完了!
開催日直前になりましたら、リマインドメールをお送りします。
受け付けは終了しました。
当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
主催:エラマの学校(エラマ合同会社)
特別協力:国府町まちづくり協議会
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。
Overview
「幸福度世界一」の北欧と、豊かな自然に抱かれた飛騨高山。 一見遠いようで、実は深く繋がる二つの場所。 この地で、あなたの「生き方」を見つめ直す、新しい学びを始めませんか?
2026年度のテーマは、「北欧の知恵を、飛騨の暮らしにインストールする」。 前半4回は、「私を整え、表現する」(Personal Well-being)を軸に、 自分自身の暮らしや感性にスポットを当てた、初夏〜夏のシリーズをお届けします。
Point
エラマの学校が、拠点である飛騨高山市国府町で贈る対面講座シリーズ 『北欧をめぐる、わたしの整え方』(2026年度・前半)。 4ヶ月をかけて、自分の暮らし・感性・身体を整え直す時間をご一緒します。

幸福度の背景にある教育、文化、社会の仕組みを多角的に学びます。

北欧の知恵を参考に、自分自身の人生をより豊かにする視点を得られます。

各回、自分の手を動かして「持ち帰れるもの」をつくる時間を設けます。

講座後の交流タイムを通じて、学びを深め、新たな繋がりが生まれます。
Why in Hida?
講師は、高山市に在住するフィンランド生涯教育研究家の石原侑美。豊かな森、静かな環境、実直な国民性など、北欧と多くの共通点を持つこの飛騨の地から、暮らしに根ざしたリアルな学びをお届けします。
北欧の文化を、飛騨というフィルターを通して見ることで、私たちの足元にある豊かさや可能性にも気づくことができるでしょう。
For who?
身近な場所で、世界最先端の幸福論に触れたい
「日本の北欧」ともいえる飛騨高山へ、週末に「学びの旅」に出かけたい
Seminar
全6回、月に1回開催。
講座:11:00〜12:30
ランチ:12:30〜13:30

各回、特製のランチ弁当をご用意。
北欧で愛されるコーヒーやお茶、お菓子と共に、リラックスした雰囲気で参加者同士や講師と語り合う時間を楽しみましょう。

会場では講師が選んだ北欧雑貨や、テーマを深める推薦図書を販売します。
見て、触れて、学びを日常に持ち帰る楽しみも。
Tutor
ファシリテーターやビデオのみの出演など、登壇するメンバーを紹介しましょう。

大阪府出身。東京在住10年を経て、岐阜・飛騨高山にIターン移住。
大学院の修士課程にて、国際関係学の修士課程修了。
その後、(一社)ブランド・マネージャー認定協会のトレーナーとしてブランド・コンサルティング業に従事。
「人のアイデンティティはどのように形成されるか」が人生の研究テーマ。ビジネスにおけるブランディングと国際関係学のアプローチから追究し続けている。
現在は、フィンランド生涯教育研究家として「対話の文化」や「生涯学習」を研究。フィンランド語で「人生・生き方」を意味する『Elämä(エラマ)』をテーマにした学びの場「エラマの学校」を主宰し、人が「わたしの人生を生きている」と実感できる社会の実現を目指している。
その活動は、オンライン講座やワークショップの開催、全国の自治体・企業での講演など多岐にわたる。京都女子大学や国際基督教大学附属高等学校での講師経験も持ち、対話を重んじる北欧式のファシリテーションには定評がある。(専門領域:国際関係学、文化人類学、教育学/Pedagogy)
プライベートではよしもと新喜劇と阪神タイガースの大ファン。大阪人としてのアイデンティティを持ちながら、フィンランドと飛騨や日本をつなぐ地球規模の豊かな生き方を作り上げている。
Location

場所は、「飛騨国府」
高山市街と飛騨古川の間に位置する自然と歴史豊かな街。
エラマの学校の本拠地でもある飛騨国府の「こくふ交流センター」で開催します。
こくふ交流センター 2階多目的室
◆電車・バスの方
JR飛騨国府駅・濃飛バス「国府駅前」停留所から徒歩わずか30秒
◆お車の方
施設の正面には70台分の駐車スペースがあります
◆自転車の方
駐輪スペースは駐車場の隣にあります。
住所
〒509-4119 岐阜県高山市国府町広瀬町880番地1
◆ 日時
2026年度前期開講日
第1回:2026年 5月 9日(土)
フィンランドの暮らしとゼロ・ウェイストの実践から学ぶサスティナブルなあり方入門講座
講師:和田 直子(エラマ認定講師)、石原侑美
第2回:2026年 6月13日(土)
北欧の食卓と「足るを知る」
講師:石原 侑美
第3回:2026年 7月11日(土)
暮らしを彩るデザインの魔法
講師:石原 侑美
第4回:2026年 8月 8日(土)
フィンランド教育実践ラボ in 飛騨高山
〜森のようちえんの作り方〜
講師:石原 侑美
※講座後にランチと交流の時間を含みます。
※参加回数は、講座当日に会場で追加することも可能です。まずはお気軽にご参加ください。
◆ 場所
こくふ交流センター(国府公民館)2階 多目的室
(岐阜県高山市国府町広瀬町880-1)
◆ 定員
20~30名程度
◆ 料金
・各回参加:4,400円
・エラマの森 会員:各回 2,200円
※上記はすべて税込価格です。
※参加費には、特製ランチ弁当、コーヒー・お茶、資料代がすべて含まれています。
Apply
各回の講座のお申し込みは、下のバナー画像をクリックしてください。
近日中の、この講座の開催予定はございません。
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当日やむおえずお越しになれない場合は、予めご連絡ください。
他の日時への変更を承ります。
申し込み後のキャンセル・返金はお受けできかねます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
当日キャンセルについて
キャンセルの際はお手数をお掛けしますが、必ずメールかお電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
詳細はボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
ボタンをタップ(クリック)してご確認ください。
主催:エラマの学校(エラマ合同会社)
特別協力:国府町まちづくり協議会
本講座に関するお問い合わせは、エラマプロジェクト事務局のお問い合わせフォームまで。